In the Air, We=I live.

狙うは超文法 与える興奮を 教訓を説く前にNo look own

カネマラ カスクストレングス

こんばんはー

今日はと言いますと、1、2限講義で13時ー22時がアルバイトというまぁまぁの過密スケジュールでした。

今日気づいたこと。

1の質問に対して、僕は1しか返さない。
というか、返せない。
だけれども、1の質問に対して、10返せる人がいる。

例えば、「(プロ野球の)F選手ってφ高校出身だっけ?」という質問があったとして、1返すとすれば「はい、そうですね(そうだと思います)。」となる。
これはイエスノークエスチョンに対して、イエス、ノー、のどちらか(断定はしないにしても)で返すケース。僕は基本これしかしない。

続いて、10で返すパターン。
「はい、そうなんですよ!ちなみにθ選手もφ高校出身で、昨年の沢村賞とったτ選手もφ高校なんですよ!あ、θ選手のライバルだったε選手はλ高校で、侍ジャパンの監督だったη監督もλ高校出身なんですよ!」と言った感じ。

また、1の質問に対して(質的には3くらいだが量的には)10で返すパターンもあって、これは1-1パターンを質問から繰り返す感じですね。はい。1-3パターン。

結論を言うと、1-10の人は本当にすごいと思うし、コミュニケーション能力が高いのだと思う。話題を広げられるのはすごい。少し喋りすぎな気もしないくはないけれど。
1-3の人はコミュニケーション能力は僕よりすごいけど、あまり好きになれない。

Q&Aがあるべき姿としては、1-1パターンだとは思うのだけれど、社会生活を営む上で、1-10、1-3パターンもできるに越したことはないかな、という雑感。ですです。

うーん、コミュニケーションって難しいね。というお話でした。

「厳密性」みたいなものを変に意識してしまう傾向にあって。二人称の解釈が未知である以上、そんなものは達成し得ないものなんですけれど。

まぁでも、イエスノークエスチョンには、イエスかノーで答えるべきなんじゃないかなぁ。

イエスかノーか、半分か、みたいな語句、小学生の時分に聞いた気がする。
これは男性器の有無を問うたものだった気がするけど、詳細は覚えていないです。半分つったらオカマだったかな。
あ、そうだ、これは確か質問者が「イエスかノーか半分か?」と聞いて、例えば僕(恐らく男性)が「イエス」と答えれば「ちょwwwおまwwヴァギナあるのかよwww」みたいな反応されて、「ノー」と答えれば、「えwwwペニスないのwwwwワロスwwww」みたいな反応され、「半分」と答えたら「いやwwwwwこいつオカマwwwww」みたいな反応されたような。
質問者に絶対的な優位性がある小学生らしい遊びかな、と。超理不尽だな。笑

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